言葉と旋律

小説/漫画/映画/アニメ/ゲーム

アズレン最終元帥を狙う人へ=1=

たぶんもうやらないので演習のテクニック紹介します。上級者むけ。

 

35差ついているか確認する方法

 

まずまっちんぐしたらスクショとります。

f:id:alexithymia:20180409151630p:plain

 

次にまっちんぐ相手を検索します。

f:id:alexithymia:20180409151706p:plain

ここで演習回数1344とあります。つまりこの数字が1348↑になっていたら4回消費している=40入っている。と、このようにどれくらい差がついているか確認できます。

 

以上です。他のテクニックは気がむいたら書きます。

本当にやりたいのか?そのエロゲ

なんかエロゲ飽きてきたなーって話です。

 

最近ではなんていうか、エロゲーマーとして最低この作品は嗜んでおこうみたいになっている。

とりあえず名作は一通り抑えておこう。みたいな。

もう、そういった考えしかもてなくなってしまったわけさ。嗚呼、哀しい。

それでも毎月新作2,3本は買っているわけですから、名作全制覇するのは何年先になることやら。

 

見上げてごらん、夜空の星を 感想

これやると星を見に行きたくなるなあ。自分家の近くじゃ街灯が明るすぎて全く見えないし、千葉は星を見るにはあまり適していないなあ。と。

ちなみにこのゲーム面白いだけではなくわりと勉強にもなる...かもしれない。

f:id:alexithymia:20160102053456p:plain

f:id:alexithymia:20160102053502p:plain

f:id:alexithymia:20160102053504p:plain

星好きには当たり前の話なのだろうか。

ぼくは全く知らなかった。

星は見れなくてもプラネタリウムはきぼーる辺りで見れそうだし、今度言ってみようかなあ。

 

エロゲと小説のお話

今回するのはエロゲの文章を小説と比較しても無意味というお話。

私が以前twitter上で見た発言。(半年くらい前だからうろ覚えなのだけれど)


「さくさくは本当につまらないからやる価値がない。これよりいい小説はいくらでもある(いくらでもあるからそっち読んだ方がいいと言っているわけね)」



さくさくというのは恋がさくころ桜どきというエロゲのこと。

この発言を見てうーんそれは違くないか?と思ったわけよ。

ちなみに私はこのエロゲを体験版しかやってないから評価できないのだけれど、体験版やった感じでは先ほど述べられていたようにくそつまらないというのが私の見解。だから別にこのゲームを擁護するわけではないのであしからず。

何が違うかと言うとエロゲの文章と小説を比べていること。

あたりまえのことだけれど、エロゲは小説ではない。

だから、小説を評価する基準で評価することは出来ない。

もちろんエロゲの文章にもエロゲの文章なりの巧拙はあるでしょう。

しかし、その基準は小説の基準と同一ではないということですね。有体に言えば。

エロゲの文章はあくまでも映像や音楽、ゲーム要素といったものと組み合わせるのを前提とした文章。

だからそこからエロゲの文章だけを抜き出して上手いの下手だの、ましてや小説と比べるだなんて無意味だと私は言いたいのだよね。

もちろん例外はある。そのまま小説として通用してしまうような文章を書くエロゲライターもいないわけではない。

じゃあそれが正解なのかというとそれはまた別の話で、絵なり音なり、他の要素で文章を補完することで優れたものになることもあるからだ。

だからエロゲと小説を同列に扱って優劣を決めるなんて間違っているんじゃないかなあ。

少なくとも私はそう思ってますよ!